ギフトの特徴

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親と子・ファミリー教室 ギフトでは、日本初、脳科学博士と臨床心理士の2人がつくった、「ギフト教育」のカリキュラムを学んで行きます。

グローバル化が進む未来社会で、
活躍・貢献できるための基礎人間力を育てます!

ギフト教育とは

①生まれたての赤ちゃんの吸収力は無限に拡がります

才能逓減の法則

人間の脳は3歳までに約80%も完成するといわれており、才能の伸びが大きい時期により多くの良質の刺激や経験をさせてあげることが大切です。

②他の幼児教室との違い

「IQをあげる」「小学校受験」「丈夫な体づくり」などニーズや内容もさまざまで、子どもに「こうなってほしい」という希望や目的にあわせた教室を選び、必要とされる能力をそれぞれ高めていくという方法が一般的でした。

実は 、IQや社会性・英会話・運動神経は私たちの持っている才能のほんの一部にすぎないのです。

さらに、それぞれの能力を高めていくための 大きな土台を備えていない状態では 時間とお金をたくさんかけても「つめこみ教育」となり、お子さまが楽しんで取り組む姿勢にも影響をおよぼします。

他の幼児教室の特徴

それぞれの能力をあげる

③ギフトの特徴

親と子・ファミリー教室 ギフトでは、誰もが生まれながらに持っている「無限の能力」にフォーカスし、その土台を育てることで、すべての可能性を底上げすることを目的としています。

基礎がしっかりつくられた子供は、受け皿が広がり、IQ(知能指数)EQ(心の知能指数)SQ(精神的知能)HQ(人間的知能)のすべてがバランスよく成長することができる独自のプログラムです。

ギフト教育の特徴

無限の能力

④どのように土台を作り込むか

全教室、脳育ベビートレーナー在籍イメージ

人間の脳が約80%も完成する3歳までに、より多くの良質の刺激や経験をさせてあげることが自発性や自己発信力にとても重要です。

良質の刺激とは、五感を使ったトレーニングを継続することです。

五感というのは、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚、という人間の根本的な感覚の事を指します。

五感は短期間に急激に発達する為、この間に積極的に五感を刺激する工夫をすることが、能力の土台をつくる助けになります。

⑤ギフト教育の特徴

「ギフト教育」は日本発、脳科学博士と臨床心理士2人の専門家が考案した教育カリキュラムです。

科学的根拠をもとにしたカリキュラムで、子どもの発達段階に応じて「身体」「学習」「感性」3つの目的に沿ったトレーニングを実施しバランスよく五感を育てることで能力の土台を形成します。

ギフト教育イメージ

生まれ持った才能を意味する「ギフト」

ギフト教育のトレーニングをうけたお子さまは、自分の可能性を信じて個人の生まれ持った無限の能力を、みずから発揮する力を身につけます。